ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2669 / 3772 問目
昭和30年代の家庭で「三種の神器」と呼ばれ、憧れの的だった家電製品があります。白黒テレビ、電気洗濯機、そしてもう一つは何だったでしょうか?
昭和30年代の家庭で「三種の神器」と呼ばれ、憧れの的だった家電製品があります。白黒テレビ、電気洗濯機、そしてもう一つは何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 三種の神器
- # 家電
- # 昭和30年代
- # 暮らし
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和40年代、家庭に普及し始めた「カラーテレビ」。当時のテレビ放送開始時の画面で、色彩を確認するために表示されていた模様を何と呼ぶでしょうか?
- 昭和の子どもたちが路地や空き地で夢中になった遊びの一つに、ゴムひもを使ったものがありました。跳んだりくぐったりして楽しんだ、あの遊びを何と呼んだでしょう?
- 昭和の食卓で、ご飯のお供として親しまれ、特に梅雨時に各家庭でよく作られた、塩漬けにした梅の実を赤紫蘇と一緒に漬け込む保存食は何でしょう?
- 昭和の学校では、生徒たちが順番に日直を務めることが一般的でした。日直の主な役割として、先生から任されることの多かった仕事はどれでしょう?
- 昭和の子どもたちが夢中になった「ピカピカの泥だんご」作り。最終的に泥だんごを光らせるために、特に時間をかけて丁寧に行った工程は、次のうちどれでしょうか?
- 昭和の街を走っていた、バスの先頭部分にエンジンがあるために、ボンネットが前に突き出している特徴的な形をしたバスを、一般的に何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和の家庭で、家族がちゃぶ台を囲んで食事をしたり、テレビを見たり、おしゃべりをしたりして団らんの時間を過ごした場所を、親しみを込めて何と呼んだでしょうか?
- 昭和の農村で、田植えや稲刈りなど大変な農作業のとき近所や親族が互いに人手を出し合って助け合う風習は何と呼ばれたでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。