ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2765 / 3772 問目
昭和30年代頃から一般家庭に普及し始め、雨の日や冬場の洗濯物干しの苦労を大きく減らしてくれた、画期的な家電製品は何でしょう?
昭和30年代頃から一般家庭に普及し始め、雨の日や冬場の洗濯物干しの苦労を大きく減らしてくれた、画期的な家電製品は何でしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # 暮らし
- # 洗濯
- # 電気乾燥機
- # 家事
- # 回想
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、冷蔵庫がまだ珍しかった頃、ご飯のお供として重宝された、魚や海藻、豆などを甘辛い醤油ベースのタレで煮詰めた保存食は何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちが夢中になった遊びの一つに「めんこ」がありました。相手のめんこをひっくり返すために、自分のめんこを地面にどうやって当てていたか、覚えていますか?
- 昭和30年代後半から40年代にかけて、家庭で手軽に西洋の味が楽しめるようになり、特に子どもたちの間で人気を博した、粉を混ぜて作るおやつの定番といえば何だったでしょうか?
- 昭和のお祭りや縁日で、甘い香りが漂い、屋台の前に行列ができた、魚の形をした生地に甘い餡がたっぷり入った、あの温かいお菓子は何でしょう?
- 昭和40年代後半から50年代にかけて、若者たちの間で大流行した、音楽を気軽に楽しめる「個人向けの音響機器」といえば何でしょう?当時は、好きな曲を録音して持ち歩くのがおしゃれでしたね。
- 昭和の時代、おやつとして親しまれた駄菓子の一つに、薄い円盤状の麩(ふ)菓子に甘い蜜を塗って乾かしたものがございました。さて、それは次のうちどれだったでしょうか?
- 昭和の家庭の応接間やリビングにおいて、テレビや電話、アップライトピアノなどの上に、埃よけや装飾としてよく掛けられていた、白い糸で編まれた敷物は何でしょうか?
- 昔の小学校で、給食の牛乳を温めるために使われていた、湯気の出る大きな機械は何と呼ばれていたでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。