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昭和回想3397 / 4221 問目
昭和の小学生にとって、鉛筆を削る道具といえば、刃物を使う「肥後守(ひごのかみ)」や、手でハンドルを回すタイプの「鉛筆削り器」が主流でした。では、鉛筆を削った後、出た「削りカス」を一時的に入れるのに、多くのご家庭や学校で工夫して使っていたものは何だったでしょうか?
昭和の小学生にとって、鉛筆を削る道具といえば、刃物を使う「肥後守(ひごのかみ)」や、手でハンドルを回すタイプの「鉛筆削り器」が主流でした。では、鉛筆を削った後、出た「削りカス」を一時的に入れるのに、多くのご家庭や学校で工夫して使っていたものは何だったでしょうか?
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