ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2819 / 3772 問目
昭和の時代、街角の小さなスペースによく見かけられ、たばこや駄菓子、切手などを売っていた、地域に根差した小さなお店は何と呼ばれていたでしょうか?お店の前に公衆電話が置かれていることもよくありました。
昭和の時代、街角の小さなスペースによく見かけられ、たばこや駄菓子、切手などを売っていた、地域に根差した小さなお店は何と呼ばれていたでしょうか?お店の前に公衆電話が置かれていることもよくありました。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 街角
- # たばこ屋
- # 駄菓子
- # 公衆電話
- # 商店
- # 地域
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- かつて一家に一台あることが憧れだった「三種の神器」の一つで、当時「魔法の箱」とも呼ばれた家電は何でしょうか。
- 昭和の一般家庭で広く普及していた、黒くてずっしりとした重みがあり、指を入れてダイヤルを回して電話をかけたのは、何という電話だったでしょうか?
- 昭和の家庭で、ご飯のお供としてよく食卓に並んだ、細長い魚などを甘辛く煮詰めた保存食は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちが公園や広場で仲間と夢中になった、じゃんけんに勝つと「グリコ」や「チョコレート」などと言いながら、進んでいく遊びは何だったでしょうか?
- 昭和50年代、テレビアニメや漫画で人気を博した「キン肉マン」のキャラクターをかたどった、ゴム製の小さな人形が大流行しました。この人形を使った遊びの名前は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、都市の主要な交通手段の一つだった「路面電車」。この電車が停留所に停車した際、車掌さんが乗客のために行っていたサービスは何だったでしょうか?
- 昭和30年代後半から、家族みんなで食卓を囲む特別なご馳走として、ご家庭で調理されることが増えた中華料理といえば何でしょう?
- 1966年から発売されているロングセラーの即席めん「サッポロ一番」を発売したメーカーはどこでしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。