ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2831 / 3772 問目
昭和の子どもたちが集まって楽しんだ、絵を見せながら物語を語る移動式の劇場のようなエンターテイメントは何だったでしょうか?
昭和の子どもたちが集まって楽しんだ、絵を見せながら物語を語る移動式の劇場のようなエンターテイメントは何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和の遊び
- # 紙芝居
- # 子ども
- # 駄菓子
- # 娯楽
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭では、冷蔵庫の普及前や保存の工夫として、氷を入れて冷やす「氷冷蔵庫」が使われていました。その氷はどのように調達していたでしょうか?
- 昭和の子どもたちが熱中した遊び道具の一つに、剣の先に玉を刺したり、皿に乗せたりして様々な技を楽しむ木のおもちゃがありました。このおもちゃの名前は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、メンコやベーゴマと並んで、女の子も男の子も夢中になった、色鮮やかなガラス玉で遊ぶゲームは何でしょう?
- 昭和の時代に、子どもたちが10円玉を握りしめて駄菓子屋さんへ買いに行った、棒状の麩菓子に黒糖がかけられたお菓子は何だったでしょうか?
- 昭和の子どもたちにとって、駄菓子屋は夢のような場所でしたね。たくさんのお菓子の中から、特に人気だったのが、引いて当たりが出るともう一つお菓子がもらえたり、高額の商品と交換できたりする「くじ引き」でした。この「くじ」の仕組みで、一般的にハズレのくじに書かれていた文字は何だったでしょうか?
- 昭和30年代から40年代にかけて、テレビは多くの家庭に普及し、茶の間の人気者となりました。子どもたちが夢中になったアニメもたくさん放送されましたが、日本で初めての連続テレビアニメシリーズとして、多くの人々の心に残っている作品は何でしょうか?
- 昭和の家庭で、炊き立てのご飯を移し替えて、美味しく保温するために使われていた、木製の蓋とひつが特徴的な道具は何だったでしょうか?
- 「人類の進歩と調和」をテーマに大阪・千里丘陵で開催された日本万国博覧会(大阪万博)は何年でしょう?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。