ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3053 / 3772 問目
昭和35年(1960年)に発売され、若い女性や子どもたちが腕にぶら下げて街を歩く姿が社会現象となった、空気で膨らませる黒い人形の名前は何でしょうか?
昭和35年(1960年)に発売され、若い女性や子どもたちが腕にぶら下げて街を歩く姿が社会現象となった、空気で膨らませる黒い人形の名前は何でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # ダッコちゃん
- # 1960年代
- # 昭和35年
- # おもちゃの流行
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭で、冬場によく利用されていた「湯たんぽ」。当時の一般的な素材は何であったかご存知でしょうか?
- 昭和の時代、映画館で本編が上映される前に、国内外の最新ニュースや時事問題を伝える短編映像が流れていました。これは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、子どもたちが小遣いを握りしめて買いに行った駄菓子屋には、懐かしいお菓子がたくさんありました。透明な袋に入ったカラフルな小さな粒で、甘酸っぱい味が特徴のラムネ菓子を、当時「〇〇ラムネ」と呼ぶことがありました。さて、〇〇に入る言葉は何だったでしょうか?
- 昭和30年代から40年代にかけて、子どもたちの間で大流行した、平たい石や地面に書いた陣地を飛び跳ねて遊ぶゲームがありました。この遊びの名前は何でしょう?
- 昭和の子供たちが屋外でよく遊んだ道具の一つで、地面に描いた陣地を飛び跳ねて進む遊びに使われたものは何だったでしょうか?
- 昭和の時代、電話は現代のように一人一台ではなく、家庭に一台あるだけでも大変貴重でした。電話をかける際、相手が電話を取る前に聞こえてくる、相手を呼び出すための特徴的な音は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の子供たちが夢中になった遊びについて思い出してみましょう。冬の寒い日でも外で体を動かして楽しんだ、「ケンケンパ」や「だるまさんが転んだ」のような遊びの道具として、公園や広場でよく使われたものは何でしょうか?
- 昭和30〜40年代に「子どもの好きなもの」を表した流行語「巨人・大鵬・卵焼き」の『大鵬』とは、次のうち何の名前でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。