ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3113 / 3772 問目
昭和30年代後半に登場し、かつて「東の横綱」と呼ばれ、コシヒカリと並んで日本の食卓を支えたお米のブランド名は何でしょうか?
昭和30年代後半に登場し、かつて「東の横綱」と呼ばれ、コシヒカリと並んで日本の食卓を支えたお米のブランド名は何でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和30年代
- # お米
- # ササニシキ
- # 食文化
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の駄菓子屋さんでよく見かけた、きな粉の香ばしい風味が特徴の、棒状の素朴で懐かしいお菓子は何でしょう? 中には当たりくじが付いているものもありました。
- 昭和の子どもたちの遊びで、地面に厚紙をたたきつけて裏返す「めんこ」という遊びが流行しました。この「めんこ」の主な材料は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、近所の八百屋さんで野菜や果物を買う際、お店の方が正確な重さを量るために使っていた、お皿のようなものが両側に付いた道具は何と呼ばれたでしょう?
- 昭和30年代から40年代にかけて、ご家庭の洗濯を助ける画期的な家電が登場しました。特に雨の日などに、洗濯物を効率よく乾かすことができる電気製品は何だったでしょう?
- 昭和の時代、寒い冬の夜に足元を温めるために、湯たんぽ以外に電気を使わない身近な暖房器具がよく使われました。火鉢の残り火や炭を使い、主に布団の中で足元を温めるものといえば何でしょう?
- 昭和の小学校には、授業が始まる前に全校生徒が校庭に集まって、先生の話を聞いたり、簡単な体操をしたりする時間がありました。特に、全校生徒が一斉に行うこの活動は、学校全体の団結力を高める大切なひとときでした。この活動を何と呼んだでしょうか?
- 昭和30年代から40年代にかけて、雑誌の付録などにもよくついていた、赤や青などの薄くて柔らかいプラスチック製の簡易的なレコードを何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和の街の風景には欠かせない存在だった、レールの上を走る路面電車。発車や停車、そして危険を知らせるために、運転士さんが鳴らしていた、耳に残る独特の音は何と呼ばれていたでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。