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昭和回想3162 / 3772 問目
昭和の中頃まで、冬の学校の教室や駅の待合室などで広く使われていた、石炭やコークスを燃料とし、その丸みを帯びた独特の形状から名付けられた鋳鉄製のストーブは何でしょうか?
昭和の中頃まで、冬の学校の教室や駅の待合室などで広く使われていた、石炭やコークスを燃料とし、その丸みを帯びた独特の形状から名付けられた鋳鉄製のストーブは何でしょうか?
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関連トピック
- # だるまストーブ
- # 昭和の学校
- # 冬の思い出
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