ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3494 / 3772 問目
江戸時代から戦後の昭和30年代まで、庶民の社交場として親しまれてきた、銭を払って入る公衆浴場はどれでしょうか?
江戸時代から戦後の昭和30年代まで、庶民の社交場として親しまれてきた、銭を払って入る公衆浴場はどれでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 銭湯
- # 1950年代
- # 公衆浴場
- # 庶民
- # 暮らし
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- かつてどのご家庭の食卓にも置かれていた、瓶入りでオレンジ色の蓋が特徴的な粉末調味料といえば何でしょうか?
- 昭和の時代、日曜日の夕方を彩った国民的アニメ「サザエさん」のオープニングテーマを、長年にわたり歌っていた方は誰でしょう?
- 昭和の運動会や遠足で、先生が首から下げて音楽を流し、子どもたちの行進を盛り上げた携帯式の音響機器がありました。手回しでレコードが回る仕組みでしたね。さて、それは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和30年代に各家庭に普及し始めた、洗濯物を自動で脱水してくれる画期的な家電は何と呼ばれていたでしょう?
- 昭和の時代、囲炉裏や七輪、かまどなどで火を起こす際に、薪や炭に着火しやすくするために使われた、薄く削られた木片の名前は何でしょう?
- 昭和の時代、お正月やお祝い事の食卓を華やかに彩り、長寿を願う縁起物として重宝された海の幸は何だったでしょうか?赤くて曲がった姿が特徴的ですね。
- 昭和の時代、家族みんなで囲む食卓で大人気だったコロッケは、サクサクとした衣が特徴でした。この衣に使われる食材は何だったでしょうか?
- 1969年から1985年までTBS系で放送され、ザ・ドリフターズが土曜の夜の家庭に笑いを届けた公開コント番組は、次のうちどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。