ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3682 / 3772 問目
昭和の初期、各家庭で美味しいご飯を炊くために、台所の土間に据え付けられていた調理設備は何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の初期、各家庭で美味しいご飯を炊くために、台所の土間に据え付けられていた調理設備は何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 生活
- # 炊事
- # かまど
- # ご飯
- # 道具
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭で電気洗濯機が普及する前は、水と石鹸を使い、自分の手で洗濯をしていました。衣類の汚れを落とすために使われた、表面にたくさんの凹凸がある道具は何でしたでしょうか?
- 昭和の時代、各ご家庭には、切り傷や擦り傷によく使われた、赤くて消毒液のような薬が常備されていました。その薬は、愛称で「赤チン」とも呼ばれていましたが、正式名称は何でしょうか?
- 昭和30年代後半に大流行し、世界中でヒットした坂本九さんの代表曲で、海外では日本の料理名を冠して親しまれた曲名は何でしょうか?日本では「上を向いて歩こう」というタイトルで知られています。
- 昭和30年代後半から普及し始め、特に寒い冬の夜に、布団の中を温めてくれるのに重宝された電気製品は何でしょう?
- 昭和の暑い夏、駄菓子屋さんや町角で、棒に刺さった冷たいおやつが子供たちに大人気でした。一般的に何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんで夢中になった、棒付きのアメにキャラクターのシールが付いてくることで大ブームとなったお菓子といえば何でしょうか?
- 昭和30年代から40年代、冷蔵庫がまだ一般家庭に普及しきる前、夏の暑い時期に食べ物を一時的に保存するために使われていた、網が張られた木製や金属製の戸棚を何と呼んでいたでしょうか。
- 昭和の家庭で、氷を 入れて 食べ物を 冷やしていた 道具は どれか。
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。