ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想310 / 3772 問目
昭和の時代、駄菓子屋さんでよく見かけた、細長い筒状の容器に入った、食べると口の中がシュワシュワし、吹き口から音が鳴るラムネ菓子は何と呼ばれていましたか?
昭和の時代、駄菓子屋さんでよく見かけた、細長い筒状の容器に入った、食べると口の中がシュワシュワし、吹き口から音が鳴るラムネ菓子は何と呼ばれていましたか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 駄菓子
- # フエラムネ
- # お菓子
- # 懐かしい
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、子どもたちが夢中になって遊んだ『遊び』には、様々なものがありました。中でも、独特の絵柄が魅力で、ルールを覚えれば大人も子どもも一緒に楽しめたカードゲームといえば、次のうちどれでしょうか?
- 昭和30年代から40年代にかけて、テレビの歌番組やお茶の間で親しまれた、誰もが口ずさめるメロディの曲が数多く生まれました。歌手の坂本九さんが歌い、世界中で大ヒットした、上を向いて歩こうと歌い出す曲の正式なタイトルは何でしょうか?
- 昭和の中頃まで、電気アイロンが普及する以前の各家庭で、火鉢で熱した炭火を使って衣類のシワを伸ばすために使われていた、柄のついた道具は何と呼ばれていましたか?
- 昭和40年代、日本中でブームとなり、子どもから大人まで多くの人々が夢中になった、漫画のキャラクターが描かれた小さなカードを集める遊びは何だったでしょうか?
- 昭和の駄菓子屋さんでよく見かけた、筒状のケースに入った粒状のチョコレートがありました。小さくてかわいらしい見た目で、様々な色のチョコレートが並び、少しずつ摘まんで食べるのが楽しみでしたね。この、指でつまんで食べるのが楽しい粒状のチョコレートのお菓子は何だったでしょうか?
- 昭和の食卓でよく見られた、手軽で栄養満点な朝食の定番として、温かいご飯の上に生卵を落とし、醤油をかけて混ぜて食べる料理があります。この素朴ながらも深い味わいの料理の名前は何でしょうか?
- 昭和40年代から50年代にかけて多くの家庭で活躍した、洗濯槽と脱水槽が横に並び、手作業で衣類を移し替えるタイプの洗濯機を何と呼ぶでしょうか?
- 昭和の時代、大都市の路面を走っていた公共交通機関で、頭上の架線から電気を取り入れて走る、電車とバスの中間のような乗り物は何でしたか?日本では「無公害バス」とも呼ばれました。
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。