ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想671 / 4221 問目
昭和中期、遠方の親戚や友人と連絡を取る際に、電話の次に広く使われた、文字を書いて送る通信手段は何でしょうか?
昭和中期、遠方の親戚や友人と連絡を取る際に、電話の次に広く使われた、文字を書いて送る通信手段は何でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 通信
- # 葉書
- # 郵便
- # 手紙
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭では、今の冷蔵庫ほど性能が高くなかったため、食材の保存に工夫が必要でした。特に夏場、ご飯を傷みにくくするために「お櫃(ひつ)」の中に一緒に入れておくことが推奨されていた意外な植物は何でしょう?
- 昭和の秋の食卓で、七輪などで焼いて家族みんなでよく食べていた、庶民に親しまれた魚は何だったか覚えていますか?
- 昭和時代、ご家庭に白黒テレビがあった頃、見たい番組のチャンネルを変えるには、どのように操作しましたでしょうか?
- 昭和の時代、夏の縁日や駄菓子屋さんでよく見かけた、透明なガラス瓶に入った炭酸飲料で、栓の代わりにビー玉が使われていた飲み物は何でしょうか?
- 昭和20年代後半に登場し、かまどを使わずにご飯が炊けるようになった、日本初の電気炊飯器は、どのような仕組みだったでしょうか。
- 昭和の時代、近所の人たちが家の軒先や庭で、立ったままおしゃべりをして情報交換をしていた様子を、ある場所の名前を使って何と呼んでいたでしょうか?
- 電気を使わずに、大きなラッパ状の音筒から音を響かせて音楽を再生した、昭和初期の音響機器は何でしょう?
- 1973年にデビューし、「年下の男の子」「微笑がえし」などのヒット曲で1970年代を彩った、ランちゃん・スーちゃん・ミキちゃんの女性3人組はどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。