ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2089 / 3772 問目
昭和30年代後半から40年代にかけて、多くの家庭で夢中になった「のど自慢番組」がありましたね。その中でも、特に日曜日の昼に放送され、多くの挑戦者が歌声を披露した番組の名前は何でしょうか?
昭和30年代後半から40年代にかけて、多くの家庭で夢中になった「のど自慢番組」がありましたね。その中でも、特に日曜日の昼に放送され、多くの挑戦者が歌声を披露した番組の名前は何でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # NHKのど自慢
- # テレビ番組
- # 昭和の娯楽
- # 歌
- # 日曜の昼
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、駄菓子屋さんで買った飴玉や、祖父母の家でもらった懐かしい飴には、包み紙の両端をくるくるとねじって閉じる、独特の包み方がよく見られました。この愛らしい包み方は、一般的に何と呼ばれていたかご存知でしょうか?
- 昭和40年代、多くの子どもたちが夢中になった人形劇のテレビ番組がありました。国際救助隊が様々な災害から人々を救う物語で、精巧なメカニックと独特のオープニング曲が印象的でしたね。この番組のタイトルは何だったでしょうか?
- 昭和の学校給食といえば、パンと牛乳、そして当時は当たり前だった、ある独特の飲み物が思い出される方もいらっしゃるかもしれません。栄養改善のために出されたその飲み物は、少し粉っぽい舌触りと、普段の牛乳とは違う風味が特徴的でした。さて、この飲み物は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和39年(1964年)に東京オリンピックが開催された年、大ヒットした坂本九さんの曲で、上を向いて歩こうと歌い出しが印象的な曲名は何でしょうか?
- 昭和の中頃まで、街の電話ボックスや喫茶店などでよく見かけた、硬貨を入れてダイヤルを回して通話する公衆電話の色といえば、何色が主流でしたか?
- 昭和の街角では、庶民の足として活躍した乗り物がございました。特に、荷物を運ぶのに便利で、前方に大きなカゴや箱を取り付けていた、特徴的な自転車を何と呼んでいたでしょうか?
- 昭和30年代頃まで多くの家庭で使われていた、食べ物をハエなどの虫やホコリから守るために、目の細かい網が張られた木製や竹製の折りたたみ式、または箱型の収納用具を何と呼ぶでしょうか?
- 昭和の時代、都市部では「チンチン」という音を響かせながら、街を行き交う乗り物が人々の生活を支えていました。この乗り物で、切符を拝見したり、次の停留所を案内したり、乗客の乗り降りを手伝ったりする女性の役割は、何と呼ばれていたでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。