ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1000 / 4221 問目
テレビがまだ非常に高価で珍しかった昭和初期、地域の人々が一同に集まり、テレビ番組を鑑賞する場所が各地にありました。さて、それは何と呼ばれていたでしょうか?
テレビがまだ非常に高価で珍しかった昭和初期、地域の人々が一同に集まり、テレビ番組を鑑賞する場所が各地にありました。さて、それは何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和初期
- # テレビ
- # 娯楽
- # 喫茶店
- # 文化
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の小学生が筆箱に必ず入れていた、鉛筆の先を削るために使う道具といえば何でしょうか?
- 昭和の時代、家族の団らんの中心にあった食卓には、温かい手作りの料理が並びました。中でも、ご飯が進むおかずとして、多くの家庭で愛された魚を使った煮付けといえば、次のうちどれでしょう?
- 昭和の時代、子どもたちが公園や空き地で棒切れを剣に見立て、時代劇の主人公になりきって遊んだごっこ遊びを、一般的に何と呼んでいたでしょうか?
- 1964年(昭和39年)に開催された東京オリンピックは、日本の復興と発展を世界に示した一大イベントでした。このオリンピックに合わせて開通した、世界に誇る高速鉄道の名前は何だったでしょうか?
- 昭和の子供たちが外でよく遊んだ遊びの一つに、「ケンケンパ」というものがありました。片足でケンケンと飛び跳ね、両足でパッと着地するこの遊びは、地面に何を描いて行われていたでしょうか?
- 昭和の時代、男の子たちが地面で叩きつけて遊んだ、四角や丸い厚紙の玩具の名前は何でしょうか?
- 昭和の時代、多くの都市で市民の足として親しまれていた、レールの上を走り、路面を走る姿が特に特徴的だったこの乗り物を、何と呼んだでしょうか?
- 昭和40年代から50年代にかけて、小学生の間で絶大な人気を誇った文房具があります。ボタンを押すと鉛筆削りや消しゴム入れ、温度計などが飛び出すギミックを備えた、まるで秘密兵器のような憧れのアイテムを何と呼んだでしょうか。
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。