ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1082 / 4221 問目
昭和の子どもたちに大人気だったお菓子の一つに、小さなカップに入ったゼリー状のものが挙げられます。特に駄菓子屋さんでよく見かけ、色とりどりの味と、つるんとした食感が特徴でした。さて、このお菓子は何という名前で親しまれていたでしょう?
昭和の子どもたちに大人気だったお菓子の一つに、小さなカップに入ったゼリー状のものが挙げられます。特に駄菓子屋さんでよく見かけ、色とりどりの味と、つるんとした食感が特徴でした。さて、このお菓子は何という名前で親しまれていたでしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 駄菓子
- # おやつ
- # カップゼリー
- # 食文化
- # 子供時代
- # 懐かしい
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 1960年代、多くの日本人の心を捉えた坂本九さんの名曲『上を向いて歩こう』。この曲が海外で発売された際、覚えやすいように付けられたユニークなタイトルは何でしょうか?
- 昭和の子供たちが公園や路地で楽しんだ遊びの一つに、「缶蹴り」があります。缶蹴りと同じくらい人気があり、地面に描いたマス目を片足や両足で飛び跳ねて進む遊びは何でしょうか?石や小石を投げてマス目を動かすこともありましたね。
- 昭和の小学校で、ペン先にインクをつけて文字を書いていた時代、そのインクを蓄えておくために使われていた、小さな容器は何でしょうか?
- 昭和の深夜、多くの若者が耳を傾けた人気ラジオ番組で、パーソナリティの個性的な語り口が魅力だったといえば、次のうちどれでしょうか?
- 昭和の時代、急を要する連絡や、お祝い事、お悔やみ事など、大切なメッセージを迅速かつ確実に伝えるために、電話や手紙とは別に使われていた特別なサービスは何でしょうか?
- 昭和の歌謡界を彩った多くの名曲の中で、独特の甘い歌声と優しい笑顔で人気を博し、「いつでも夢を」「上を向いて歩こう(スキヤキ)」など数々のヒット曲を生み出した男性歌手は誰だったでしょうか?
- 昭和の時代、ご家庭にテレビがやってきた頃、チャンネルを変える際によく使われていた方法は何だったか、思い出してみましょう。
- 1955年(昭和30年)ごろから流行し「太陽族」と呼ばれた若者文化のきっかけとなった作家・石原慎太郎の小説は?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。