ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1210 / 4221 問目
昭和の子どもたちが外で遊ぶ際、石や砂を使ってよく描いた遊び場がありました。地面に四角いマスを描いて、片足でケンケンしながら石を蹴り進める、あの懐かしい遊びの名前は何でしょうか?
昭和の子どもたちが外で遊ぶ際、石や砂を使ってよく描いた遊び場がありました。地面に四角いマスを描いて、片足でケンケンしながら石を蹴り進める、あの懐かしい遊びの名前は何でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和の遊び
- # ケンケンパ
- # 石蹴り
- # 子ども時代
- # 外遊び
- # 懐かしい遊び
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子供たちが夢中になって遊んだ、カラフルで透明な小さなガラス玉のことを、何と呼んでいたでしょう?地面に絵を描いたり、友達と数を競ったり、ポケットに入れて宝物にしたりした方もいらっしゃるかもしれませんね。
- 昭和30年代から40年代にかけて、白黒テレビが主流だった頃、家庭に普及し始めたばかりの「カラーテレビ」を見るため、近所の人々がよく集まった場所はどこだったでしょうか?
- 昭和の時代、大晦日の夜に家族で集まって楽しみにした、紅白に分かれた歌手が歌合戦を繰り広げるNHKの長寿番組は何でしょうか?
- 昭和の小学校の給食で、多くの学校で定番だったメニューの一つに、揚げパンやコッペパンと一緒に出てきた温かい汁物があります。さて、その汁物によく使われた豚肉と野菜が入った栄養満点の味噌汁の名前は何だったでしょうか?
- 昭和を代表する国民的アニメ番組の一つに、「サザエさん」があります。この番組の初代主題歌「サザエさん」を歌われたのは、次のうちどなただったでしょうか?
- 昭和30年代、多くのご家庭に普及し始めた炊飯器。しかし、それ以前の時代、ご飯を炊く際に使われていた道具として一般的だったものは何だったでしょうか?
- 昭和の食卓によく登場した懐かしいおやつのひとつに、小麦粉と砂糖を混ぜて焼いた生地に、あんこを挟んだ和菓子がございました。屋台やデパートの地下でもよく見かけました。このお菓子は何という名前で親しまれていたでしょうか?
- 昭和40年代から50年代にかけて、小中学生の間で大流行した、ボタンを押すと鉛筆削りや虫眼鏡、消しゴム入れなどが飛び出すプラスチック製の筆箱を何と呼んでいたでしょうか。
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。