ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1359 / 4221 問目
昭和30年代、多くのご家庭に普及し始めた電気洗濯機は、洗濯槽と脱水槽が分かれている「二槽式」が主流でした。しかし、その前は洗濯槽が一つだけの「単槽式」でしたが、脱水のためにある道具を使っていました。さて、その道具は何だったでしょうか?
昭和30年代、多くのご家庭に普及し始めた電気洗濯機は、洗濯槽と脱水槽が分かれている「二槽式」が主流でした。しかし、その前は洗濯槽が一つだけの「単槽式」でしたが、脱水のためにある道具を使っていました。さて、その道具は何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和30年代
- # 家電
- # 洗濯機
- # 暮らし
- # レトロ
- # 家事
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、家族の温かい団らんの中心にあった、折りたたみ式の低い食卓は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、子供たちが公園や路地でよく遊んだ道具の一つに、地面に線を引いてマスを作り、石を蹴って進む遊びがありました。片足でケンケンしながらマスを飛び進む、この遊びは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和30年代、家庭に普及し始めた高価な電化製品は「三種の神器」と呼ばれていました。白黒テレビ、電気洗濯機と並んで、もう一つは次のうちどれだったでしょうか?
- 昭和30年代後半から40年代にかけて、テレビの歌番組で、若者たちがエレキギターなどを演奏し、特徴的な衣装で歌い踊ったバンドの形式を、当時の人々は何と呼んでいましたか?彼らの音楽に胸を躍らせた思い出を振り返りながら、お答えください。
- 昭和の家庭では、電気製品がまだ少なかった頃、お洗濯物を乾かすのに大変な工夫をしていました。特に雨の日や冬の寒い日に、洗濯物を早く乾かすために使われた昔ながらの道具は何でしたでしょうか?
- 昭和の家庭に普及し始め、洗濯の手間を大幅に減らしてくれた画期的な電化製品がありました。最初は二槽式が主流で、洗濯槽と脱水槽が分かれていた、あの便利な機械の名前は何でしょうか?
- 昭和30年代頃、日本の街を元気に走り抜けていた三輪自動車(オート三輪)や、エンジン付き自転車。その独特なエンジン音から、人々は親しみを込めてそれらを何と呼んでいたでしょうか?
- 1971年から放送されたモンキー・パンチさん原作のテレビアニメで、フランスの怪盗の孫を主人公とした作品はどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。