ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1008 / 3772 問目
昭和の時代、子どもたちの憩いの場だった駄菓子屋さん。様々なお菓子が並んでいましたが、10円玉を握りしめて買いに行った思い出深いお菓子の一つに、「きなこ棒」があります。この「きなこ棒」には、当たりくじが付いているものがあり、当たりが出るともう一本もらえたりしました。では、このくじは、きなこ棒のどの部分に隠されていたでしょうか?
昭和の時代、子どもたちの憩いの場だった駄菓子屋さん。様々なお菓子が並んでいましたが、10円玉を握りしめて買いに行った思い出深いお菓子の一つに、「きなこ棒」があります。この「きなこ棒」には、当たりくじが付いているものがあり、当たりが出るともう一本もらえたりしました。では、このくじは、きなこ棒のどの部分に隠されていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 駄菓子屋
- # きなこ棒
- # 昭和の子ども
- # 懐かしいお菓子
- # 当たりくじ
- # 思い出
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の家庭の食卓で、当時の主婦にとって大きな憧れだった「三種の神器」の一つに含まれる、洗濯の負担を劇的に減らした家電は何でしょうか?
- 昭和後期に、家庭で音楽を楽しむ新しい方法として、カセットテープの次に広く普及した、コンパクトなディスクにデジタル音源が記録された新しいメディアは何と呼ばれていたでしょうか?透明なケースに入ったそれが、特別に感じられた方も多いはずです。
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんで、ひもを割り箸に巻きつけながら楽しんだ、甘くてねっとりとしたお菓子といえば、次のうちどれでしょうか?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんでよく買ったお菓子の一つに、小さな紙に包まれた、紐を引いておみくじのように楽しむお菓子がありました。さて、そのお菓子は何だったでしょうか?
- 子供の頃、少ないお小遣いを握りしめて通った駄菓子屋は、夢のような場所でしたね。色とりどりのお菓子や、ワクワクするおもちゃが並んでいましたが、特に人気があった、当たりくじ付きの棒状のチョコレート菓子は何という名前だったでしょうか?
- 昭和の時代、一般家庭で家族みんなで温かいお湯に浸かるために使われた、薪などで沸かすお風呂といえば何でしょうか?
- 昭和30年代から40年代のご家庭で、お母さんたちが着物や洋服の上から重ねて着用していた、フリルやポケットがついた白いエプロンのような上着は何と呼ばれていたでしょうか?
- 1978年(昭和53年)に「チャンピオン」が大ヒットし、谷村新司さんや堀内孝雄さんが在籍した京都発のフォークグループは何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。