ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1458 / 3772 問目
昭和の子どもたちが駄菓子屋さんなどでよく遊んだ、小さな玉を転がして点数を競うゲームがありました。ガラス製の美しい玉を使うことから「ガラス玉遊び」とも呼ばれた、その懐かしい遊びは何だったでしょうか?
昭和の子どもたちが駄菓子屋さんなどでよく遊んだ、小さな玉を転がして点数を競うゲームがありました。ガラス製の美しい玉を使うことから「ガラス玉遊び」とも呼ばれた、その懐かしい遊びは何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 遊び
- # 子ども時代
- # 駄菓子屋
- # ビー玉
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昔は電気がなくても、衣類をきれいにするための便利な道具がありました。石鹸と水を使って、ゴシゴシと汚れを落としたこの道具の名前は何でしたでしょうか?
- 昭和30年代、ご近所の家で初めてテレビがやってきた時、皆で集まって視聴する光景がよく見られましたね。当時のテレビ画面は、現在のように鮮やかなカラーではありませんでした。一体、何色だったでしょうか?
- 昭和の若者たちに大流行し、友人や職場の仲間と歌謡曲を歌詞を見ながら歌い、自分の歌声を披露し合った、音響機器が設置されたお店やボックスは何でしょう?「空のオーケストラ」が語源と言われています。
- 昭和の時代に、夏の強い日差しを遮りながらも風を通し、見た目にも涼しさを演出するために、軒先や窓辺につるされた竹などでできた道具は何でしょうか?
- 昭和の子供たちは、テレビゲームがない時代でも外で元気に遊んでいましたね。ゴムひもを使って跳んだりくぐったりする遊びは、特に女の子に人気でしたが、何という名前でしたか?
- 昭和の台所でよく使われていた、ご飯を炊く際に釜に薪や炭をくべて火力を調整し、炊きあがった後はおひつに移していた道具は何でしょうか?
- 昭和45年(1970年)に日本に初めてオープンし、フライドチキンの香りで話題になったアメリカのファストフード店は何でしょう?
- かつて、子どもたちが公園で遊んだ、竹でできた長い棒に乗る遊具がありました。転ばないように工夫しながら歩いたその遊具は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。