ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2055 / 4221 問目
昭和の家庭で主流だった、指でダイヤルを回して番号をかける形式の電話機の色といえば、何色が一般的だったでしょうか?あの重厚な電話機の感触が懐かしいですね。
昭和の家庭で主流だった、指でダイヤルを回して番号をかける形式の電話機の色といえば、何色が一般的だったでしょうか?あの重厚な電話機の感触が懐かしいですね。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 電話
- # 黒電話
- # 電化製品
- # 通信
- # 懐かしい
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 冬の寒い日、家族が集まる部屋の真ん中に置かれ、炭火で暖をとったり、餅を焼いたりして親しまれた暖房器具は何だったでしょうか?
- 昭和の時代、夏の暑い夜に、家族みんなで縁側や庭に出て涼をとる際に楽しんだ、風流な音色を奏でる道具は何だったでしょうか?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんで、ひもを割り箸に巻きつけながら楽しんだ、甘くてねっとりとしたお菓子といえば、次のうちどれでしょうか?
- 昭和の小学校で使われていた黒板のチョークは、ほとんどが白色でしたが、先生が特に強調したい部分や図を書く際に、何色のチョークを使うことが多かったでしょうか?
- 昭和の時代、まだ多くの家庭にテレビがなかった頃、ニュースや音楽、お芝居などを家族みんなで耳を傾けて楽しんだ、音の出る箱型の機械は何だったでしょうか?
- 昭和30年代に子供たちがよく遊んだもので、竹ひごに色鮮やかなセロハン紙などを貼り、風を受けて空高く飛ばすおもちゃは何でしょう?
- 昭和30年代、リーダーのリードのもと、店内にいるお客さん全員がアコーディオンの伴奏などに合わせて熱唱した「歌声喫茶」が大流行しました。そこで特に好んで歌われた、異国の情緒漂う民謡のジャンルは何でしょうか?
- 昭和30年代頃まで、朝早くに「なっとう、なっとう」と呼びかけながら家々を回り、新鮮な納豆を売り歩いていた商人は何屋さんでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。