ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2140 / 4221 問目
昭和30年代から40年代にかけて、ご家庭に普及したテレビは大きな変革を迎えました。それまでの白黒画面から、鮮やかな色彩で番組を楽しめるようになった「カラーテレビ」が普及し始めたのはいつ頃だったでしょうか?東京オリンピックを契機に普及が加速したと言われていますね。
昭和30年代から40年代にかけて、ご家庭に普及したテレビは大きな変革を迎えました。それまでの白黒画面から、鮮やかな色彩で番組を楽しめるようになった「カラーテレビ」が普及し始めたのはいつ頃だったでしょうか?東京オリンピックを契機に普及が加速したと言われていますね。
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # テレビ
- # カラーテレビ
- # 東京オリンピック
- # 普及期
- # 歴史
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんで、たった数円を握りしめてよく買っていた、一口サイズの棒状のチョコレート菓子は何でしょうか?
- 昭和39年(1964年)に日本で初めて開催され、日本中が熱狂の渦に包まれ、日本の復興と成長を世界に示す象徴的な大会となった国際的なスポーツイベントは何でしょうか?
- 昭和の家庭で、夏によく飲まれた、麦を原料とした香ばしい飲み物で、やかんで煮出して冷やし、子どもから大人まで親しまれたものは何でしょう?
- 昭和30年代、家庭に普及し始めた電気炊飯器は、火を使わずに手軽にご飯が炊けると大変画期的なものでした。この初期の電気炊飯器でご飯を炊く際、美味しく炊くために、釜の蓋に小さな穴をどうする工夫がよく見られたでしょうか?
- 携帯電話が普及する前の昭和の時代、私たちは公衆電話をよく利用していました。駅前や商店街の角など、街のあちこちに設置され、急な連絡に大変重宝されましたね。その多くに見られた、親しみ深い電話ボックスの色は何色だったでしょうか?
- 昭和を代表する国民的歌番組で、毎年大晦日に放送され、白組と紅組に分かれて歌合戦を繰り広げたのは何という番組でしょうか?家族みんなでテレビを囲んで楽しんだ思い出がある方も多いことでしょう。
- 昭和の時代、子どもたちの楽園だった駄菓子屋さんで、ひもを引いて景品が当たる「くじ引き」が付いたことで、特に人気を集めたお菓子は何でしたでしょうか?
- 昭和の縁日や駄菓子屋で子どもたちに大人気だった、ガラス瓶の口にビー玉が入ったおなじみの炭酸飲料といえば?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。