ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2270 / 4221 問目
昭和の時代、お茶の間で家族みんなが集まり、お気に入りのレコードをかけたり、ラジオを聴いたりして楽しんだ、大きな家具のような家電は何と呼ばれていたでしょう?
昭和の時代、お茶の間で家族みんなが集まり、お気に入りのレコードをかけたり、ラジオを聴いたりして楽しんだ、大きな家具のような家電は何と呼ばれていたでしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # ステレオ
- # レコード
- # 音楽
- # ラジオ
- # 家族
- # 娯楽
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の小学校の給食で、温かいご飯やおかずを入れていた銀色の軽くて丈夫な食器や容器は、主に何という素材で作られていたでしょうか?
- 昭和の家庭でよく見られた、ご飯によく合う粉末状の調味料で、サザエさん一家も食べたであろう身近なものは何でしょうか?
- 昭和の時代に多くの人々に愛され、今もなお歌い継がれる名曲がたくさんあります。美空ひばりさんの「川の流れのように」や、坂本九さんの「上を向いて歩こう」のように、聴く人の心を温かくする曲が多いですね。では、「青い山脈」や「悲しい酒」、「夜霧よ今夜もありがとう」などの名曲は、主にどのジャンルに分類されるでしょうか?
- 昭和の子供たちに大流行したおもちゃの一つに「けん玉」がありました。けん玉の基本的な技の一つで、一番大きな皿に玉を乗せる技の名前は何でしょうか?
- 昭和の子どもたちが外で元気に遊ぶ際に、自分で作ったり、友だちと競い合ったりした、あの懐かしい遊び道具といえば何でしょうか?高い位置に乗って、まるで空を飛んでいるような気分になった方もいらっしゃるかもしれませんね。
- 1964年の東京オリンピックで、開会式の聖火リレーの最終ランナーを務めた人物は誰でしたでしょうか?
- 昭和30年代に電気炊飯器が登場する前、日本の多くの家庭で毎日大活躍していた、胴体部分に「ツバ(羽)」がついた鉄やアルミ製のお釜の名前は何でしょうか?
- 1980年代に若者の必需品として普及した、ラジオとカセットテープレコーダーが一体になった音楽機器はどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。