ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想1888 / 3772 問目
昭和の駄菓子屋さんで、子供たちが小さな正方形のパッケージをよく手にしていた、チョコレート菓子といえば何だったでしょうか?
昭和の駄菓子屋さんで、子供たちが小さな正方形のパッケージをよく手にしていた、チョコレート菓子といえば何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 駄菓子
- # チロルチョコ
- # 食文化
- # 遊び
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和30年代後半から40年代にかけて、炊飯器で炊いたご飯を温かいまま食卓で楽しめる、保温機能に特化した電気製品が普及しました。これは何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の中頃まで、役所や会社で手紙や書類を作成する際に広く用いられ、一文字ずつ「ガチャン、チン」と音を立てながら文字を打ち込んだ機械は何でしょうか?
- シニアの皆様、テレビ時代の思い出を振り返ってみましょう。昭和のテレビ時代劇で、主題歌の「チャンバラ、チャンバラ…」というフレーズが印象的で、お茶の間を沸かせた人気剣士の物語は何だったでしょうか?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんでよく買っていたお菓子で、コップに粉末を入れて水を注ぐと、シュワシュワと泡立ちながら甘い飲み物になるものは何だったでしょうか?
- 昭和の小学校で、児童たちが毎日学校に持って行き、給食の時間に各自が使うことになっていた、名前が書かれた白い布製の袋は何と呼んだでしょうか?
- 昭和の時代、一家に一台は当たり前のように普及し、通勤・通学、そして買い物など、庶民の重要な移動手段として活躍した乗り物は何でしょう?
- 昭和30年代に普及し、台所の光景をガラリと変えた画期的な調理家電があります。ご飯が美味しく炊けて、炊き上がると自動でスイッチが切れる、当時の主婦の憧れだった「魔法の釜」とは何でしょうか?
- 昭和の時代、子供たちが公園や路地でよく遊んだ道具の一つに、地面に絵を描いて跳ねて遊ぶ「ケンケンパ」がありました。この遊びで地面に描く、最も一般的な絵の形は何でしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。