ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2210 / 3772 問目
昭和の時代、歌謡曲は多くの人々に愛され、ラジオやテレビから流れてくるメロディーに耳を傾けました。ご家庭のレコードプレーヤーで、レコード盤に録音された歌を聴く際、音の溝をなぞり、電気信号に変える役割を担っていた、先が非常に細い部品の名前は何だったでしょうか?
昭和の時代、歌謡曲は多くの人々に愛され、ラジオやテレビから流れてくるメロディーに耳を傾けました。ご家庭のレコードプレーヤーで、レコード盤に録音された歌を聴く際、音の溝をなぞり、電気信号に変える役割を担っていた、先が非常に細い部品の名前は何だったでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 音楽
- # レコード
- # メディア
- # 歌謡曲
- # 針
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和36年に発売され、日本中で大ヒットした坂本九さんの名曲『上を向いて歩こう』。この曲の別名は、海外で親しみを込めて何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和30年代に各家庭に普及し始めた炊飯器ですが、それ以前は主にどのような方法でご飯を炊いていたでしょうか? 当時の台所の様子を思い出しながらお答えください。
- 昭和40年代後半から50年代にかけて、若者を中心に流行した言葉で、気分が高揚したり、興奮したりする様子を表すのに使われた「○○しちゃう」という表現がありました。この○○に入る言葉は何だったでしょうか?
- 昭和の子どもたちの大きな楽しみの一つに、自転車に乗ってやってくるおじさんが見せてくれる「紙芝居」がありました。紙芝居が終わると、おじさんは拍子木を叩いて、どんなおやつを売ってくれたでしょうか?
- 昭和の時代、各家庭に電話が普及し始めると、電話機には「ダイヤル」がついていました。電話をかける際には、指で数字の穴にひっかけて回しましたが、このダイヤル式電話機で、電話番号を間違えた時に「やり直し」を知らせるために使われた言葉は何だったでしょうか?
- 昭和の家庭で、テレビが登場する前から情報源や娯楽の中心として多くの人々に親しまれたメディアは何でしたか?
- 昭和の子どもたちが、空き缶を蹴って隠れたり鬼ごっこをしたりして遊んだ、人気のある屋外遊びは何でしょう?
- 1952年に発売され、15歳の美空ひばりさんが歌って戦後の人々の心を打った大ヒット曲は、次のうちどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。