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昭和回想2756 / 4221 問目
昭和の時代、電話は一家に一台の貴重品でした。電話をかける際に、相手の番号が書かれた紙を探すのに便利なように、電話機のそばに置かれていた、主に家族や親しい人の電話番号を書き留めておく小さな帳面は何と呼ばれたでしょうか?
昭和の時代、電話は一家に一台の貴重品でした。電話をかける際に、相手の番号が書かれた紙を探すのに便利なように、電話機のそばに置かれていた、主に家族や親しい人の電話番号を書き留めておく小さな帳面は何と呼ばれたでしょうか?
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