ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想2405 / 3772 問目
昭和の時代、夕暮れ時になると、自転車に荷台をつけ、大きな箱を積んで町を巡り、独特の節回しで物を売りに来る人がいました。豆腐や納豆、棒飴など、様々な商品を扱っていたこの商売は何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の時代、夕暮れ時になると、自転車に荷台をつけ、大きな箱を積んで町を巡り、独特の節回しで物を売りに来る人がいました。豆腐や納豆、棒飴など、様々な商品を扱っていたこの商売は何と呼ばれていたでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 流し売り
- # 商売
- # 日常風景
- # 風物詩
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子どもたちにとって、駄菓子屋は夢のような場所でした。特に人気だった、細長い透明な袋に入った、ひもを引っ張ると色々な味のゼリーが出てくるお菓子は何だったでしょうか?
- 昭和の路地裏で、自転車の荷台に舞台を載せてやってきて、お話を絵と語りで展開し、子どもたちを魅了したエンターテイメントがありました。お話の合間に水飴などを売ることもあったこの催しは何と呼ばれたでしょうか?
- 昭和の時代、八百屋さんや魚屋さんで商品を量り売りする際に、店主の方が巧みに扱っていた、片方に分銅を、もう片方に商品を乗せて重さを測る道具は何でしょうか?
- 昭和の中頃まで、家庭で広く使われていた、米を炊くための土製の調理器具を何と呼んだでしょう?火加減が難しかったものの、お米が美味しく炊けると評判でした。
- 駄菓子屋さんや公園で、子供たちが目を輝かせながら集まった紙芝居。物語が始まる合図として、紙芝居屋さんが鳴らしていたものは何でしたか?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんで夢中になった、棒付きのアメにキャラクターのシールが付いてくることで大ブームとなったお菓子といえば何でしょうか?
- 昭和30年代から40年代、冷蔵庫がまだ一般家庭に普及しきる前、夏の暑い時期に食べ物を一時的に保存するために使われていた、網が張られた木製や金属製の戸棚を何と呼んでいたでしょうか。
- 昭和の家庭で、氷を 入れて 食べ物を 冷やしていた 道具は どれか。
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。