ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3174 / 4221 問目
昭和の時代、白黒テレビからカラーテレビへと家庭の電化製品が進化していきました。カラーテレビが普及し始めた頃、画面の色合いを調整するために、テレビの裏側にあったつまみを回して調整することがよくありました。この色合い調整のつまみは、主に何という色を調整するためのものでしょうか?
昭和の時代、白黒テレビからカラーテレビへと家庭の電化製品が進化していきました。カラーテレビが普及し始めた頃、画面の色合いを調整するために、テレビの裏側にあったつまみを回して調整することがよくありました。この色合い調整のつまみは、主に何という色を調整するためのものでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 家電
- # テレビ
- # カラーテレビ
- # 色相
- # 調整
- # 回想
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和30年代、家庭に普及し始めた電化製品の中でも、特に高価で人々の憧れの的だったものを「三種の神器」と呼んでいました。洗濯機、冷蔵庫と並んで、あと一つは何だったでしょうか?
- 昭和の時代に家庭で使われていた電話機には、数字が書かれた丸いダイヤルを指で回して電話をかける「ダイヤル式電話」が主流でした。この電話機で緊急の時に警察に連絡する際、回す必要があった数字は何番だったでしょうか?
- 昭和の日本の家屋で、夏の強い日差しを和らげながら、涼しい風を通すために窓辺や縁側に吊るされた、竹や葦(よし)などで作られた伝統的な仕切りは何でしたでしょうか?
- シニアの皆様、今日は元気にお過ごしでしょうか。昭和の子どもたちがよく遊んだ遊びの一つに、ゴムひもを使い、足や腰でひもを飛び越えたり、さまざまな技を披露したりする、全身運動にもなる楽しい遊びがありました。この遊びの名前は何でしょうか?
- 昭和の八百屋さんで、お店の人が野菜や果物の重さを量るのに使っていた、分銅(ふんどう)を置いてバランスを取るタイプの道具は何だったでしょう?
- 昭和の時代、自転車に乗ったおじさんがやって来て、絵の描かれた何枚もの板を次々とめくりながら、子どもたちに物語を語り聞かせてくれた、とても人気のあるエンターテイメントは何だったでしょうか?
- 昭和の子どもたちが、公園や校庭で友達と熱中して遊んでいた屋外遊びの一つに、ゴムひもを使ったものがありました。あの遊びは、一般的に何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和30年代、電気洗濯機が普及し始めた頃、脱水機能の代わりに洗濯機の上部に取り付けられていた、2つのローラーの間に衣類を挟んでハンドルを回す装置は何と呼ばれていたでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。