ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3661 / 3772 問目
昭和の子どもたちがお小遣いを握りしめて駄菓子屋さんへ。プラスチックの細長いチューブ容器に入っていて、水に溶かして飲むのが楽しみだった、あの甘い飲み物は何と呼んだでしょうか?
昭和の子どもたちがお小遣いを握りしめて駄菓子屋さんへ。プラスチックの細長いチューブ容器に入っていて、水に溶かして飲むのが楽しみだった、あの甘い飲み物は何と呼んだでしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 駄菓子
- # ジュース
- # 粉末
- # 子ども時代
- # おやつ
- # 昭和レトロ
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の食卓でよく見かけた、氷を入れて冷やす「冷蔵機能」を持たない、現在の冷蔵庫の前身となった箱は何と呼ばれていたでしょうか?
- 昭和の時代、各家庭に電話が普及し始めた頃、電話をかけるには専用の電話機が必要でした。特に公衆電話を利用する際には、あるものを使っていました。電話ボックスの中に置かれていた、通話料金を支払うために使用したものは何だったでしょう?
- 昭和中期、小学校の給食でよく出された、水で溶かして飲むタイプの温かい飲み物といえば何でしょうか?今の牛乳とは異なる、独特の風味がありましたが、子どもたちの重要な栄養源でした。
- 昭和の時代、お子様のおやつとして親しまれた、水で練って作るカラフルな粉末ジュースがありました。さて、その懐かしいジュースは、次のうちどれだったでしょうか?
- 昭和の台所で、まだ電気冷蔵庫が一般的でなかった頃、町の氷屋さんから買った大きな氷を入れて食品を冷やしていた箱の名前は何でしょう?
- 昭和の家庭に普及した電話機は、現在のプッシュ式とは異なり、指で数字の穴を回してダイヤルする方式が主流でした。電話をかける際に、ある特別な番号にかけると、時間や天気を教えてくれるサービスがありましたね。その番号は何番だったでしょうか?
- 昭和の子どもたちが駄菓子屋さんで夢中になったくじ引きには、様々な種類のおまけが付いてきました。次のうち、特に女の子に人気があったおまけは何だったでしょうか?
- 1966年にトヨタが発売した、「プラス100ccの余裕」というキャッチコピーで一般家庭にもマイカー時代をもたらした大衆車は、次のうちどれでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。