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昭和回想3662 / 3772 問目
昭和の街の風景には欠かせない存在だった、レールの上を走る路面電車。発車や停車、そして危険を知らせるために、運転士さんが鳴らしていた、耳に残る独特の音は何と呼ばれていたでしょうか?
昭和の街の風景には欠かせない存在だった、レールの上を走る路面電車。発車や停車、そして危険を知らせるために、運転士さんが鳴らしていた、耳に残る独特の音は何と呼ばれていたでしょうか?
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