ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3692 / 3772 問目
昭和の子どもたちが、屋外でよく遊んだ道具の一つに、地面に絵を描いたり、文字を書いたりするのに使った、白い石灰のようなものがありました。これは何でしょう?
昭和の子どもたちが、屋外でよく遊んだ道具の一つに、地面に絵を描いたり、文字を書いたりするのに使った、白い石灰のようなものがありました。これは何でしょう?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 遊び
- # 子ども
- # チョーク
- # 地面
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の子供たちが大好きだった駄菓子屋さんには、お菓子と一緒に楽しい「くじ引き」がありました。このくじ引きで、当たりが出るともらえる景品で、特に男の子に人気が高かったものは何だったでしょうか?
- 昭和の時代、多くの都市で市民の足として親しまれ、通勤や通学、買い物に利用された、道路の上を走る公共交通機関は何だったでしょうか?その音から「チンチン電車」とも呼ばれていましたね。
- 昭和の初期、ご家庭で洗濯の負担を減らすために使われ始めた洗濯機には、どのような動力で洗濯槽を回転させるものが多かったでしょうか?
- 昭和の学校給食で、特に人気があった献立の一つに、甘くて香ばしい粉をまぶした揚げパンがございました。この揚げパンは通常、どのような風味のものが多かったでしょうか?
- 昭和の初期から中期にかけて、多くの一般家庭で、お風呂を沸かすための燃料として広く使われていたものは何でしょうか?
- 昭和の時代、電気冷蔵庫がまだ普及していなかった頃、夏の暑い日に食べ物や飲み物を冷やしておくために、多くの家庭で使われていた工夫は何でしたか?
- 昭和45年(1970年)に開催された大阪万博で、サンヨー館に出展され、「未来のお風呂」として人々の驚きと注目を一身に集めた展示品は何でしょうか?
- 昭和の家庭で、炊飯器で炊いたご飯を食卓に出した後も、温かい状態を保つために重宝された家電製品がありました。電気でご飯を長時間保温する、蓋付きの丸い容器といえば何と呼ばれていたでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。