ホームに戻るクイズカテゴリ一覧このアプリについて
昭和回想3699 / 3772 問目
かつて、子どもたちが公園で遊んだ、竹でできた長い棒に乗る遊具がありました。転ばないように工夫しながら歩いたその遊具は何でしょうか?
かつて、子どもたちが公園で遊んだ、竹でできた長い棒に乗る遊具がありました。転ばないように工夫しながら歩いたその遊具は何でしょうか?
ご家族・お友達に教える
関連トピック
- # 昭和
- # 遊び
- # 子ども
- # 公園
- # 竹馬
- # 懐かしい
「昭和回想」の関連クイズ
もっと見る →- 昭和の時代、家庭の電話は数字の穴に指を入れて回す「ダイヤル式」が主流でした。この電話で、遠くの場所へ電話をかける際に、相手の番号を回す前に最初にする操作は何でしたでしょうか?
- 昭和の街で、商店や工場などのお仕事でよく使われていた、前後に大きな荷台がついており、重い荷物を運ぶのに活躍した自転車の名前は何でしたでしょうか?
- 昭和の時代、各家庭に一台はあった黒い電話機は、ダイヤルを回して電話をかけるのが一般的でした。このダイヤル部分に指を入れ、数字の最後まで回しきってから指を離すと、次の数字が押せる仕組みになっていました。では、このダイヤル式電話機で相手に電話をかける際、最も時間がかかったのは、どのような番号をかける時だったでしょうか?
- 昭和30年代、多くのご家庭で普及が進んだ白黒テレビは、チャンネルをどのように変えていたか覚えていらっしゃいますか?
- 昭和の家庭に普及した白黒テレビは、チャンネルを変えるときに、本体についているどの部分を操作していましたか?
- 昭和の時代、空き地や公園で、子供たちが地面に描いたマス目をケンケンパで跳びはねて遊んだ外遊びといえば、何でしょう?
- 昭和の寒い冬の夜、布団の中を温めるために使われた、トタンなどの金属製で表面が波打った形をしており、中に熱湯を入れて使う暖房用具は何でしょうか?
- 昭和の時代、お茶の間で一家団らんの中心だった白黒テレビ。チャンネルを変える際に、手で「カチャカチャ」と回して合わせていたのは、次のうちどの部分だったでしょうか?
「昭和回想」のクイズを 本格的に 挑戦してみませんか? 1 セット 10 問・約 5 分のチャレンジで、47 都道府県の御朱印も集められます。